商品説明

商品名:最大225倍ケンコー天体望遠鏡NewMoonLight  お誕生日プレゼントに【きらく屋】
価格:4,095
販売元:ネットショップ きらく屋
日本初の民間月探査機「かぐや」が無事に月周回軌道にのりました。最新機器を搭載し撮影されたハイビジョン映像、きらく屋テンチョ宅はハイビジョンテレビじゃありまえんが、地球の出は感動ものでした。この望遠鏡はコンパクトで入門用にぴったりですが、肉眼で見る月のクレーターはやはりテレビごし以上の迫力と感動がありますヨ子供たちの心が、感動と優しさで宇宙の様に広がりますように。きらく屋テンチョ、一押しアイテム←ページ上でのこの記載はここだけかも。光学機器の老舗ケンコーはカメラを趣味とされる方ならご存知の日本メーカー。しっかり光学系を子供さんのひじ先くらいのコンパクトさに凝縮。子供たちにこそ、この広い宇宙を感じて、その心の中に無限の広さを実感してほしい。きらめく星々に命の奇跡を感じ、想像力をどんどん広げていってほしい。それは子供たちの人生をぐっと豊かにする事に繋がると思います。祖父に望遠鏡を買ってもらった事があるテンチョ、それは突然送られてきました。初めて見た「すばる」の星々は、静かに煌々と輝き、でもそれはまるで何かをかたりかけるはるかかなたの、そして自分だけの世界でした。空気の済んだ秋冬の月夜は格別です。その時こそクレーターに驚いただけのテンチョ今は、いい年をして月の裏にはきっと宇宙人の秘密基地がある?と思っています。アダムスキーもそこにいるかな?年をとるほどに世の中は謎が増えていくもの。何も知らない自分にどんどん気付くもの。ダーウィン進化論だって実は仮説、花は風や虫により命を運ばれてきます。生命は彗星により運ばれて来たとの説も存在します。奇蹟の命…そう考える方がとても自然なのかも。でも、難しい事はいいんじゃないでしょうか。考え方も、信じる事も自由です。子ども達はきっと、自分自身で感じ取ってくれます。無限の宇宙の広さ、映る自分の心もまた無限に広いのだと。自分はひとりぼっちじゃない、その自分の命はけして自分だけのものではないんだと。楽しい時間がそうであるように、悲しみも寂しさも、やがては終わりが来るんだと。本格望遠鏡ながら収納すれば、お習字かばんをふた周りほど大きくしたくらいです。プレゼント先の親御さんに邪魔に思われる事もないでしょう。wiiやPS3、DS liteもいいけれど、自然、宇宙の奇跡を手軽に心に投影できる商品です。ステキな絵本なんかと一緒に贈るのもいいですね。字が読めるようになったばかりなら「サンテグジュペリ」の「星の王子さま」、人生に気付き始めたお年頃なら「シェル・シルヴァスタイン」の「僕を探しに」好きな子ができちゃうハラハラな年齢なら「佐野洋子」の「100万回生きたねこ」…きらく屋でも扱いたいとても素敵な絵本です。「どうだった?」「月ってどんな感じ?」「宇宙人っていると思う?」子ども達に語りかけてください。その笑顔で、あなたもきっと想い出すでしょう、幼い頃のピュアの気持ち、世界は偶然と言う名の奇跡であることに。きっとお子様自慢の大切な宝物になりますヨ。 光学タイプ:屈折式 焦点距離:300mm 対物レンズ:有効径 50mm マウント:経緯台 口径比 1:6 極限等級:10.2等星 集光力:51倍 分解能:2.4秒 ファインダー:2.5倍24mm 鏡筒カラー:シルバー 付属品:3倍バーローレンズ      三脚      天頂ミラー      星座早見盤      天体望遠鏡ガイドブック、      接眼レンズ     (SR4mm、F20mm、T18mm) パッケージの写真です。 接眼レンズ 倍率 通常時 3倍バーローレンズ使用時 SR 4mm 75倍 225倍 F 20mm 15倍 45倍 T 18mm 16.7倍 - 残業してたらあまりに綺麗な月夜。この望遠鏡で見てみました。そして、接眼部にデジタルカメラを押し当てて撮ってみました。何枚も何枚も。その実際の画像が以下、付属の最も低倍率の接眼レンズでもこのくらいに見えます。(2006.10.8.21:00 ムーンライト+EOS Kiss+シグマ90ミリマクロ ISO1600 320/1秒 F8)肉眼で見ると、もっと鮮明で、雲がかかるとそれも美しいのです。眩しいくらいに輝く月面、とても不毛の星には見えず、ドキドキがとまりません。さらに大きく見られますので、ぜひ子供たち自身の瞳で。以下はご購入者のレビューです。未対応ブラウザの方はご覧になれません。 きらく屋テンチョもお気に入りの望遠鏡、独身ですので知人宅へプレゼントしまくり。1件目:欲しがってた男性友人32歳へ一児の父である彼は子供の頃から憧れていたものの、高くて我慢してきたそうです。そして「無駄無駄、やだオタクっぽい!」と購入を許してくれなかった奥さん…。ところが、いざ組み立てて月を覗いた途端、3歳の一人娘と3人で取り合いになったそうです。2件目:同僚の甥姪3歳・12歳・15歳へ直接の面識はないので聞いた話ですが、同僚の親戚二世帯も丁度望遠鏡を買おうと思ったり、お嬢さんが欲しがってたそうです。3件目:親戚の小学生3年生へ同じ日にニンテンドーwiiも他の方から贈られたとか。彼は友人宅で遊びなれたwiiはニンマリと眺めただけで、すぐに望遠鏡の組み立てを始めたそうです。「○○君のと一緒だっ」妹と月が昇るのを楽しみに窓の下で待機していたそうです。プレゼントした家の親御さんは、どちらかと言えば「?」何故なら、子供はテレビゲームばかりだと皆が思っているから。きらく屋テンチョも想定外の結果に嬉しい限り、おすすめします。

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