| 本品は、メーカー製造中止のため、在庫限りで販売終了となります。【発売元又は製造販売元】森下仁丹【仁丹平型体温計の商品詳細】●高級ケース付 ●医療用具許可番号 27BZ1133号【ご使用方法】水銀の振り下げ時は体温計のケースに入れて、手で振り下げてください。 【取り扱い上の注意】1 ガラス体温計は微妙な体温を測るために非常に精密に作られております。ガラスの性質上壊れ易く、特に落下等の衝撃や最高示度以上の温度により破損したり、水銀が自然に上下したりする等の機能異常が起こります。●暖房器具の近くや日光の直射を受ける所に置かないでください。●落としたり衝撃を与えないように取り扱い、保管にご注意ください。2 小児の手の届かない所に保管してください。3 破損した体温計の水銀は時計や宝飾品等の貴金属と反応し変色させますのでご注意ください。【検温上の注意】1 小児の口中検温は避けてください。 2 検温前に体温計の水銀糸が35度以下に下がっているかお確かめください。また検温後も必ず35度以下に下げておいてください。3 検温時間は口中(舌下)検温の場合は3分です。腋下の場合は3〜5分が適当です。微熱のときはさらに充分はかってください。 4 腋下での検温は汗をよくふき、水銀槽を皮膚に密着させて軽くおさえてください。口中での検温は舌下に水銀槽を入れ軽く口を閉じてください。(口中は腋下より0.2〜0.3度ほど高いのが普通です。) 5 検温の方法や検温時間は、いつも一定にしてはかってください。検温の途中で体温計を取り出すと正確な体温がはかれません。 6 運動、入浴、食事のあと30分ほどは検温を避けてください。 7 検温ミスや、破損による事故の原因になりますので、体を動かさないようにして検温してください。【こんな場合には】1 水銀切れの場合には、水銀の上昇に注意しながら40度位のぬるま湯につけ、切れた水銀を一旦接続させたのち、普通に振り下げるとなおります。(42度以上のお湯につけると壊れますからご注意ください。)2 口中で誤って水銀を割った場合には、顔を下に向けて、歯や歯ぐきについたガラス片、水銀を水で充分洗い出し、牛乳や卵白を飲んだのち、処置は医師にご相談ください。(体温計に使用されている金属水銀は牛乳や卵白の蛋白質と結合し、ほとんど便とともに体外へ排出されます。)仁丹平型体温計に関する詳細なお問合せは下記までお願いします森下仁丹540-8566 大阪市中央区玉造1丁目1番30号06-6761-0003広告文責:株式会社創快ドラッグ電話:072-632-3531仁丹平型体温計[ヘルスチェック器具][ヘルスケア>ヘルスチェック器具>体温計>仁丹平型体温計 1本入] |